ストレスを感じるムダ毛

私は基本的には体毛は濃くないほうだと思うのですが、肌が弱いため、太い毛がはえる部分が痒くなったり痛くなったりしてしまいます。しかも、太い毛があるのは頭皮や脇の下、デリケートゾーンなどのちょうど皮膚の弱い部分なので、余計に敏感です。

しかも脇の下は、6年ぐらい前までは自分で剃ったり抜いたりして処理していたので、肌は赤く荒れて、その後も茶色に色素沈着してしまって大変でした。

剃るのは楽なのですが、剃った後はチクチクして痛痒いので、すごくストレスに感じました。

抜くと生えてくるのが遅くなるのはいいのですが、赤く膿をもったように腫れたり、埋没毛になってしまったりと…。

でも毛を抜くこと自体は楽しいので、脇の下はよく抜いて処理していましたが、結局は前述のようなトラブルを引き起こして肌が汚くなってしまいます。

インターネット等で調べてみると、毛を抜くのは一番良くない処理の仕方だと書いていることが多いので、良くないとはわかっていても、ついやってしまってました。

それでも、やはりどんどん肌が荒れていくのが気になっている時に、たまたまトリンドル玲奈ちゃんCMの脱毛エステで体験を安くできるという割引券をもらい、試しに行ってみることにしました。

結局、体験できるのは片方だけだったので、店員さんに勧められるまま永久脱毛コースを買ってしまいました。

お金はかかりましたが、やった後はほとんど毛は生えてこなくなり、生えてきても細い毛なので、前のようなストレスは今ではまったくなくなりました。

だから、本当にやって良かったなと思います。今では完全永久脱毛ではなくともかなり安くできるサロンも沢山あるので、他の部分も徐々にやってもらおうと思います。

私の知人の脱毛失敗談

これは私の知人の話ですが、ニードル脱毛は痛いので、痛くないと言われたので、医療クリニックでレーザー脱毛を受けたそうです。レーザーの中でもテクに痛みが少ないと宣伝されている、ソプラノとかいうレーザー脱毛機だったそうです。まあ全く痛くない事は無いだろうけれど、ニードル脱毛で体験した時の痛みを知っていたので、それに比べたら大したことはないと思っていたそうです。しかし実際やってみたら、かなり痛いらしく、必死に耐えたそうです。ヒゲが無いところまで痛くて、ニードルのように点で痛いのではなく、面で痛かったので、ニードルとは別の種類の痛みで辛かったそうです。
あまりに痛かったので、次の施術に行く気にことがとても嫌になり、結局当初の予定回数の半分ぐらいでやめてしまったそうです。レーザー脱毛は結構な費用がかかったのですが、返金もしてもらえず、もったいないことをしてしまったようです。
クリニックではクーリングオフが効かないため、途中解約や返金保証があるところを選ばないといけませんね。
前述したヒゲのレーザー脱毛の話の続きになりますが、脱毛の施術の後、1時間ぐらい痛みと熱が続いたそうです。その後赤みが気になりついつい手で触ってしまったせいか、毛のう炎ができて、脱毛部分の炎症がひどく、醜い顔になってしまい、治るまではマスクをして過ごしたそうです。
マスクをしてもしなくても、営業だったので、相手に印象が悪くなってしまい、しばらく営業成績も落ちて踏んだり蹴ったりだったそうです。やっぱり営業マンは身だしなみですからね(笑)。私も知人の毛のう炎の症状を見ましたが、ほんとに痛々しく可愛そうでした。それからおすすめの皮膚科を紹介しときました。今は皮膚科の薬が効いたのか症状は改善されたみたいです。

女性だけでなく今は男性も脱毛する

脱毛と聞くと、女性というイメージが浮かびますが、実は女性だけが脱毛をしているわけではありません。
男性も脱毛をする時代です。
なんで脱毛をするか、腕に毛が生える、顔に毛が生えるなど毛はなんで生えるかというと、その生える場所を守る為に生えます。
私の上司に凄い剛毛で、毛がふさふさしている方います。
その方はその剛毛がコンプレックスで、わたしの知り合いのサロンに通っています。
やはり、毛が剛毛なのと、かなりな量生えてることから通う期間は5年
と長く、でも、サロンに通い脱毛をして、肌をきれいにしてからそれまでに女性との縁が無かったのに、結婚相談所に行き、いい方と出会い、結婚することになったと聞きました。
脱毛は肌をきれいにすることもそうですが、人の人生をも変えるんだなとびっくりしました。
女性の脱毛というと、エチケットとして、きれいにしたいから脱毛するのが主流ですが、男性にもエチケットがあるんです。
でも、一つ脱毛の注意点を出すなら、脱毛することにより、毛穴が広がりやすく、汗をかきやすくなります。
でも清潔にしていれば問題ありません。
良く脇が臭くなると言いますが、それは違います。
汗などは生活習慣で変わりますし、遺伝もあるので、身体をよく理解することが大事です。

肌が弱くて剛毛なわたし

わたしは乾燥肌で、しかも肌が弱いせいか剛毛です笑。しかも皮膚科のクスリをよくぬっているせいかその部分だけ特に濃いです!友達にも同じタイプの人が一人いていつもこの毛ほんま嫌や~っていってます笑。どうしてこんなに毛があるんだろうって常に悩んでいます。こんな私でも少しましになった方法があるので何個か紹介いたします??
一つ目はお風呂の中で毛抜きで抜く方法です。まず最初に普通にお風呂を普段通り入ります??そして入念に洗ってください体を??そして肌がほどよい程度にふやけていきたら毛抜きでどんどん抜いていきます??お風呂にはいって肌がふやけたせいか、普段抜くより全然痛くありません(*^^*)私的には一番いい方法です。特に腕と足のふくらはぎ部分にするのがオススメです。普段ならあんなに痛かった毛抜きが大分楽になります(*^o^*)
2つ目は単純にカミソリで剃るだけの方法です。最終手段だと私は思っています??特にオススメのカミソリは、Venusです。値段は少しばかり高めですが、確実にツルツルになります。毛穴もあまり目立たないので本当にオススメです。カミソリの場合お風呂にはいって剃る方が多いと思いますが、カミソリの場合肌を濡らさないように肌に石けんの泡だけをぬってから剃る方がよくきれいに剃れます。以上になりますがこれが私のオススメの毛の処理方法です??

少しマニアックなムダ毛の悩み。

私の少しマニアックな、しかし少し毛の濃い女性なら誰しもが気になるであろう、ある場所のムダ毛の悩みついてお話しします。

私が悩んでいるムダ毛とは、指輪などが似合わなくなる指毛です。

指に生えていると男性でも少しきになってしまうのに女性が生えてると少しげんなりしますよね。

足の指にも生えているので、私はその二、三本の毛がとてもコンプレックスです。

ちなみにカミソリで剃るのもなんだか怖いし、学生の頃はピンセットで抜いていました。

抜きはじめは、肌が敏感な場所なのかとても痛くて赤くなってしまったことがあります。

夏になると、靴も夏仕様に変わります。可愛いネイルをしてもその下に毛がはいていると、本当にゲンナリしてしまいます。

なのでマメに処理はしているものの処理を忘れてしまった時には本当に恥ずかしかったのもよく覚えています。

ただオールシーズンきにするのはやはり指毛ですよね。なので、私はそこの部分にだけ脱毛クリームを塗ったりして、映える速度を遅くしたりしていました。

いまでもきになりますが、もし脱毛するとしたら、私はまず指毛を無くしたい!と思うと思います。そんなに濃いわけではないので、すぐに薄くはなるとおもうんですけど、なかなか重い腰があがりません。

実は今の処理のままでもいいと思っている自分がいるのかもしれません。

脱毛サロンはどこがいい

脱毛サロンが沢山出来ている現在、どの脱毛サロンが良いのか消費者としては迷うところですね。地方都市に出るのにも一苦労、といった田舎に住んでいる場合は選択肢が限られてくるかもしれませんが、都市部に住んでいたり仕事に通っているのであれば、どのサロンを選ぶのか選択肢は多いかと思います。脱毛サロンを選ぶときには脱毛の料金やコース、得意としている部位などが目につくことでしょう。お財布と相談しなければならない、料金部分は誰もが気になるところかと思います。また、サロンの中には顔などの狭く細かな部位を得意としているサロンや、逆に背中などの広い部位を得意としているサロンがあります。自分の脱毛を希望する部位を得意としているサロンの方が安心できるかもしれません。脱毛は一度だけでは効果がありませんので、通う事も視野に入れましょう。通う事が大変なサロンではせっかくの脱毛も気分がのってきませんからね。良い脱毛サロンは、自分の希望する脱毛部位を手ごろで処理でき、脱毛効果も高く、何度も通う事が苦にならないところだと言えるでしょう。自分に合ったサロン、それが良いサロンではないでしょうか。

脱毛サロンへ行く服装

脱毛、といえばクリニックでの永久脱毛といった医療行為での脱毛がありますがこうした医療機関で脱毛を受けるには自由診療となるため費用が高額になってしまうのがデメリットとなってしまいます。その点においてより安価に脱毛処理を受けることができる脱毛サロンが人気となってる理由の一つと言えるでしょう。
これからトリンドル 脱毛で話題のミュゼのようなサロンにて脱毛処理を受けたいと考えている方は脱毛サロンについて様々な質問や不安があると思いますがその中でよくある疑問にどのような服装で脱毛サロンに行けばいいのか、というものがあります。脱毛サロンでは脱毛処理を受けるにあたり施術用の服装に着替えなければいけない店舗がほとんどとなりますのでこうした点を考慮すれば着脱のしやすい服装にて行くのが望ましいといえるでしょう。また脱毛処理は若干ながら肌にダメージを与えるために施術後は肌がデリケートになりがちですので脱毛処理を受けた箇所に合成繊維で作られた服を着用してしまうと赤く腫れてしまったり炎症してしまうことも考えられますので合成繊維の服は避けたほうがよいかもしれません。

脱毛サロンのネット予約

脱毛サロンのネット予約はとても便利です。ネット予約なら、24時間いつでもできるので、自分の都合に合わせて好きな時間にできます。電話で話をしなければならないというわずらわしさもありません。WEB上で空いている日時まで指定できるので、とても便利です。脱毛サロンの予約を取る場合、直接店舗で予約を取る人や、電話から予約を取る人もいるでしょう。しかし、インターネットが使える環境にあるなら、ネット予約がおすすめです。なぜなら、ネットから予約をすることによって割引を受けることができるからです。ネット予約だけの特典もあり、色んな意味でお得になっています。そうしたサービスを用意している脱毛サロンは増えてきているので、ネット予約を利用しない手はないでしょう。ネットから予約しないと特典が反映されないケースは多く、多くの脱毛サロンがWEB予約価格、WEB予約限定スペシャル価格などを提供しています。WEBアンケートでさらに1,000円オフなど、ネットから予約すると、3,000円~4,000円も安くなるケースもあります。ネット予約するとお得になるのは、コールセンターで人が予約する手間を軽減できるからです。

脱毛サロンの施術回数

これからサロンでの脱毛を考えている方は、どのコースを選択したら良いか迷ってしまうかと思います。よくある広告で、3回コースや6回コースなど、旋術回数が決められているコースを見かけます。キャンペーンなどで安く提供されているのがこういったコースなのですが、実際に3回や6回でツルツルになれるかと言えば、答えはノーです。殆どの人がまた生えてきて自己処理をすることになるかと思います。6回くらい旋術をしていきますと、少し薄くなってきたと感じられる人もいるかもしれませんが、毛深くて悩んでいるという人は少し期間が経つと脱毛前とあまり変わらないと感じてしまうかもしれません。そうなると、回数無制限で脱毛していくのが一番良いかと思いますが、その分費用がかさんでしまうので悩むところですよね。そこで大体の目安ですが、12回くらい旋術をしていくとキレイになったと効果を感じていく人が多いと言われています。12回コースという選択をしてまだ気になるという方は追加していく方法もありますし、こればかりは個人差が大きいのでこの回数で絶対にキレイになれますと断言出来ないのが難しいところでもありますね。

脱毛サロンでハイジニーナ脱毛

ムダ毛処理、いわゆる脱毛に関して興味のある方ならばハイジニーナという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。ハイジニーナとはアンダーヘアがまったくない状態を指し各脱毛サロンではハイジニーナ脱毛を手がけているところも少なくありません。脱毛サロンによってはVIOラインの脱毛といった呼ばれ方もしますがVIOラインの場合ですとVが前面、Iが下部、Oが背面と分かれているため狭義でいえばハイジニーナとは少し異なることになります。ハイジニーナの火付け役としてハリウッドスターが行っているからといわれていますが元々欧米ではアンダーヘアは処理しておくのがマナーとなっており日本ではカット程度の処理しかされていませんでした。ですがハイジニーナ脱毛によってアンダーヘアをなくすことで衛生面において雑菌の増殖を抑え清潔に保てるといったメリットがあり露出の高い服装も簡単に着こなすことができます。しかしデメリットとして日本では前述したようにあまりアンダーヘアをなくす習慣がありませんので温泉といった裸にならざるを得ない環境では恥ずかしいという方も少なくないそうです。